高等学校 校納金・支援制度
Tuition fees・Support system

校納金

入学時納付金

150,000円(入学時のみ)


入学時納付金内訳

  • ●入学金   30,000円
  • ●施設設備費 40,000円
  • ●教育充実費 80,000円

[教育充実費の内訳]

  • ●英検年2回受験代(3年分・毎年第1回・第2回を全員受験)
  • ●ICTアプリ代(BLEND・ロイロノートなど)
  • ●スポーツ振興センター費(3年分)など

  • 英語教育
    英語教育
  • ICT教育
    ICT教育
    BLEND
    BLEND

授業料

高等学校普通科…38,000円(月額)

高等学校音楽科…45,000円(月額)

授業料とは別に、その他教育に関わる実費をクラス費として、7月・12月・2月の3回に分けて徴収いたします。


高校生授業イメージ
  • [クラス費内訳]
  • ●Wake-Up全員留学費
  • ●副教材費 など

支援制度

国・県の補助制度 -授業料などの補助(本校独自の奨学金と併用可能)

高等学校等就学支援金(国・県からの補助金)

授業料の補助

国・県の補助制度と本校独自の奨学金が併用できる!高等学校等就学支援金により月額最大38,100円の補助
国・県の補助制度と本校独自の奨学金が併用できる!高等学校等就学支援金により月額最大38,100円の補助

県からの補助金について -入学時納付金などの減免制度-

高等学校
2026年度(令和8年度)私立高等学校入学金等減免制度 【山口県】

入学時
納付金
保護者等の道府県民税・市町村民税の所得割合算額が、85,500円未満(非課税含む)の方、生活保護を受けている方 70,000
※入学時のみ1回

※2026年度の予定です。2027年度以降は変わる可能性もあります。

梅光独自の奨学金制度はこちら >>

生徒・保護者の声

Student’s VOICE

生徒の声イメージ:梅光なら

学びと経験で
確かなチカラが
身につく!

親から私立高校は高いからダメだとずっと言われてきました。それでも梅光のオープンスクールに参加したら、留学やAll English、プレゼンやICT教育など、将来絶対に必要な力を身に着けられる学校だと確信し、強く進学を希望するようになりました。いろいろと調べると就学支援制度があり、我が家もその対象になるだろうと思ったので親にお願いして梅光に通うことができています。
今は難関私立大学を志望しており、将来は外国の人たちとかかわりながら大きなビジネスに携わりたいと考えています!

Parent’s VOICE

保護者の声イメージ:梅光なら

経済的負担も
軽減して
進学が可能

就学支援制度は以前から知ってはいましたが、一部の人が対象になるのだろうと思いあまり気にはしていませんでした。市内の公立高校が模試の費用だけで7~8万円徴収されたということを聞いたので、「それであれば留学費用に回した方がいいな」と考えたのが梅光受験を考えるようになったきっかけです。
他校でも海外に修学旅行に行くところもありますが、あくまでも旅行であり、梅光のようなマンツーマン英語を徹底的に行うところはごくわずかだと思います。国の支援に感謝しながら、わが子が英語を扱えるようになり、将来は多くの人のために力を活かせるようになってほしいと願っています。

さらに 経済的負担を軽減して大学進学も実現可能!

POINT 01

授業料年間70万円減免制度で賢く大学進学!

JASSOによる返済不要の給付型奨学金制度によって、私立大学への進学や、大学進学そのものを諦めていた人も授業料を大幅に減免できるようになりました。

JASSO 独立行政法人 日本学生支援機構

POINT 02

梅光学院大学なら国公立よりも安い!

系列大学である梅光学院大学へは特別推薦で進学できます。梅光学院大学は国公立大学より安い初年度学費で人気を集め、さらに希望者は全員留学に行ける特徴があります。

POINT 03

梅光学院大学なら留学費用も安い!

梅光学院大学で長期(2nd STEP/3rd STEP)の留学(英中韓)に行けば、留学先の大学の授業料を梅光学院大学が奨学金として出すので圧倒的に安く半年、1年の留学に行けます。詳しくは梅光学院大学のHPへ。

梅光学院大学の進学実績はこちら >>

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