2nd step①中国 青島留学2学期が始まりました!

不安も入り混じりながら始まった留学ですが今ではたくさんの思い出があります。たくさんの素敵な友達と巡り合いと自分も成長できました。この写真は黄島に行ったときのものです。私の思い出の半分以上はこのメンバーです。わからないことは聞きあったり助けたりなど日本に居たときにない感覚を覚えました。自分が一番変われたところは授業中の発言が増えたことです。今までは発言している人の影に隠れていましたが、何のために留学にきたのかわからないと思い積極的に発言するように心がけました。
そしてこの写真は、同じクラスで仲良くなった日本人の女性です。5月の連休の時に2泊3日で上海に行きました。初めて中国内での旅行を楽しむことができました。
そしてさらに1年生の時の教科書に載っていた豫园に行きました。写真で見た素晴らしい景色と同じ景色で自分の目で見るといっそう感動が深まりました。人の多さに若干疲れましたがとてもいい思い出になりました。現地の人と会話で聞き取りができていたので少しずつ中国語に慣れてきているのかなと思いました。上海タワーやディズニーランド、外难などたくさんの観光地を回れて満喫出来ました。
そして一番の思い出は北京に行ったことです。私は青島にいる駐在さんたちのサッカーチームのマネージャーをしています。この写真は各地方の駐在さんたちが集まる華北カップが行われた時の写真です。30分の前後×四試合という過酷な試合でした。普段の試合とは全然違った姿が見れてとても感動しました。幸い大きな怪我をした人はいませんでした。最後は皆力を出し切りました。私はこの人達に出会って大きく変わりました。日本では様々な世代の方と何かを一緒にするということはなかったので貴重な出会いでした。また、中国での文化や習慣で大事なことを色々な事を教えてくださいました。そしてこの試合を終えてまた仲が深まりました。
北京では華北カップ以外に故宫と长城に行きました。北京の主要な場所に行けたのでとてもよかったです。长城は想像していたよりもしんどく筋肉痛になりながらも目標の場所まで行きました。その時の達成感は今でも覚えています。私の大好物である北京ダックも食べれ充実した小旅行となりました。
この4ヵ月はあっという間に時間が過ぎ、たくさんの出会いを通して楽しいと思うことが増え、気が付けばあと2週間で修了のところまできています。この経験を生かしてさらに勉学に励みたいと思っております。

2nd step②(Wディグリー) 初めての語学留学in青島大学

私にとって初めての海外、初めての語学留学となります。この中国留学が始まって、4ヶ月ほど過ぎました。出発前は不安もありましたが、始まってみるとたくさんの国から来た留学生達と多く友達になることができ、話せることも増えてきました。初めに仲良くなったのは韓国人のルームメイトです。とてもいいお姉さんで中国語も堪能な素敵な女性です。写真は彼女と梅光生4人で初めて五四广场に行った時の写真です。曇っていましたが、シンボルである特徴的なモニュメントも海もよく見えてとても綺麗でした。
他にもいくつかの場所へ遊びに行きました。この写真は黄岛に行った時の写真です。フランス、韓国、インドネシア、日本の8人のグループでお花見へ行きました。皆、中国語で話してとても勉強になるほか、いつも笑いが絶えない素敵な仲間たちです。公園には日本のような桜はありませんでしたが、たくさんの花を見ることができました。来年は中山公园に咲く桜を見にお花見に行こうと思います。
帰りに写真映えするレインボーブリッジに行きました。人が行き来する中8人で手をつなぎジャンプで写真を撮ったのはいい思い出です。
中国のゴールデンウィークには5日間の休みがありました。そこで友達と水族館に行ってみました。連休の観光地の込み具合は凄く行列を並んで、人をかき分けながら少しずつ進みました。シロクマやアザラシ、ペンギン、オオカミなどたくさんの動物が見ることができて大満足でした。もう一度行きたい大好きな場所です。
5月には運動会があり、クラスの先生から大きな旗を持つように言われ、私は日本の国旗をもって開幕式に出ました。たくさんの国旗が揺れる姿は圧巻でした。また帰りに中国人の女の子と友達になることができました。同じ留学生の仲間たちに中国語が伝わるのはもちろん嬉しいですが、中国語で母国の方と話し、友達になれたことは本当に感動的な出来事でした。
中国での生活はとても有意義で自分にとって語学をはじめ人間性も成長できるいい場所になっています。毎日新しい単語、新しい文法に出会って理解し、実際に使うことで進歩できています。来期からは本科生になります。より一層積極的になって中国語検定HSK5級取得に向けて、日常会話と合わせて日本の文化や習慣を他の国の友達に伝えることができるよう頑張ります。

2nd step③(Wディグリー) 2学期が始まりました!

私にとって人生で2度目となる海外での留学が中国の青島で始まりました。この青島大学での留学は、私にとって未知なる世界でもあり新たなる冒険でもあり大変重要な留学となります。
青島大学では、学生数が約4万人、留学生が約3千人います。留学生がたくさんいることもあり、私はこの機会を使い中国語だけではなく多言語を勉強することは良い経験になると考えていました。青島大学には世界各国から留学生がいます。私は、世界各国の留学生と友達になり現在では、少しだけ英語、フランス語、韓国語、スペイン語が話せるようになりました。そして、留学生の友達と普段英語を使ってコミュニケーションをとることで日本にいた頃よりも英語のコミュニケーション能力がすごく上がりました。
私は、まだ青島の外に出たことがないので、中国の首都である北京に旅行に行きたいと考えています。そして、日本と中国の文化の違いなど多くを学び、体験したことを様々な人に伝えていきたいと思っています。
そして、青島大学に留学中に中国語検定HSK6級の最高級を取得したいと考えています。

2nd step④ 2学期が始まりました!

もうすぐ中国に留学してから1年が経とうとしています。今思い返すとこの1年はとてもはやかったような気がします。そしてとても充実した1年間だったなと思います。前の学期と比べても中国語のレベルは確実に上がったと思い留学して本当に良かったなと思います。

今学期なってすぐに上海に旅行に行きました!せっかく中国にいるのに旅行しないのはもったいないなと思っていましたが先学期はまだ中国語に自信がなく旅行にはいけませんでした。しかし今学期になって初めて行きました。初めは不安もありましたが思ったよりも言葉も通じて旅行を楽しむことができました。自分たちでホテルや飛行機を予約して旅行プランを立てるのはとても楽しかったです!また違う場所にも旅行したいなと思いました。

後期には留学中で1番楽しみにしていた文化祭がありました。色々な国の食べ物や歌、踊りなど様々なものがありました。

私のクラスは韓国料理とフランスのお菓子を作りました。クラスの友たちと文化祭を通じて仲良くなることが出来ました。

また、いろいろな国の文化も知ることが出来てとても楽しかったです。

青島にはたくさんの有名な山があります。今学期になってずっと行きたかった山登りにも行きました。

学校のすぐ裏にある浮山に行きました。思ったよりもとてもきつかったけれど頂上で食べるお昼ご飯はとても美味しかったです!私たちが行った日はあまり空気がきれいではなく遠くまで見ることが出来なかったので次はもっと空気がきれいな時に行きたいなと思います。浮山だけではなく次は崂山も登ってみたいです。

1年間の留学は思ったよりもあっという間でした。先学期と比べても確実に中国語のレベルがあがって出かけられる場所も増えたり、友達とも中国語で会話が出来るようになり中国での生活がとても楽しくなって来ました。中国に留学出来て本当に良かったです。私は交換留学に参加することが出来ました、あと半年で帰国する予定です。半年を無駄に過ごすのではなくて充実した中国生活を送りたいと思います。

東アジア言語文化専攻・中国語
2年 岡崎衣莉

2nd step③ 青島での留学生活

中国に留学に来てから約4か月がたちました。最初の頃と比べると少しずつではありますが、先生の言っていることや、クラスメイトとも会話ができるようになりました。また、私のルームメイトはアメリカ人なのですが、英語ができないので、お互い中国語で会話をしています。初めの頃は何を言っているのかさっぱりわからなく、聞き取るだけでも精一杯でした。ですが今では言っていることもほとんど理解できるようになりました。外国の人と暮らすことはなかなかできることではないのでとても良い経験になっています。
そして、留学生と一緒に遊びに行くこともありました。みんなカタコトで中国語を話しますが、共通語が英語ではなく中国語ということがとても新鮮に感じました。

私は青島にある方特夢幻王国という遊園地に行きました。
この写真はその時の写真です。ジェットコースターや水のアトラクションもあり、乗り終わった後にはみんな全身びしょ濡れでした。言葉の心配も少しありましたが、そんなことも忘れるぐらい楽しい場所でした。

また、他にも青島内の観光もしました。クラスメイトと一緒に、中山公園に行ったり、八大関や浅橋、動物園にも行きました。

四月の中山公園は桜がとても綺麗で、どこにいっても人がたくさんいました。また公園内はとても広く動物園や遊園地などもありました。

とても楽しかったのですが、ときどき自分の伝えたいことが伝わらないこともあり、悔しいと感じることもありました。また外に出ると、中国人の会話は自分たちが学校で勉強しているよりもとても早く話すので、まだまだ聞き取ることができません。

私は、留学に行く前、目標にしていたことがいくつかありましたが、その中でも特に目標にしていたことは自分から積極的になることでした。ですが、4か月がたった今でも、積極的になれていないと感じます。周りの留学生はたくさん発言しますが、私は先生に当てられるのを待っているだけで自分から発言することが少なく、自分で決めた目標なのにまだまだできていません。
長いと感じていた期間もあっという間でもうすぐ今学期が終わってしまいます。自分の目標を忘れず、今しかできないことをしっかりやっていくようにしたいです。

東アジア言語文化専攻・中国語
2年 宇榮原歩美

2nd step② 青島大学での留学生との交流

中国に来て、4か月が経とうとしています。そろそろ青島の街に慣れてきました。最初の1か月2か月は本当にここで過ごしていけるのか、ずっと不安でした。日本から一歩出てみるとこんな感じなのかと実感しました。

青島大学には思った以上にたくさんの外国人留学生がいました。やはり多くを占めているのは韓国人でした。私のクラスには韓国人のほかに、モンゴル人やアメリカ人、タイ人、イエメン人がいます。授業中では教科書の内容に併せて、その国々ではどうかを言い合ったりするため、同じ世界でも国でたくさんの違いがあり知ることができて、とても楽しいです。ただ、授業中に感じることがありました。日本人はとても消極的だということです。日本にいるときは、当てられて発表するというのが当たり前だと思っていましたが、ここでは自分から発言しないと、とても置いて行かれたように感じます。これは見習わないといけないことだと思いました。4月には、中山公園に行き、クラスみんなで桜を見に行きました。日本の桜に負けないくらいきれいでした。このクラスでの勉強はあと1か月足らずで終わってしまうのがとても寂しい気持ちです。

私は今、韓国人の留学生と一緒に住んでいます。最初は戸惑いばかりでしたが、とても優しい子で充実しています。お互いに中国語で話すので、わからない言葉があると、辞書や携帯で調べ、なんとか伝えようと頑張るので少しでも多くの言葉が身に付きます。話が通じた時はとてもうれしく感じます。

青島は4月頃から6月は熱くもなく寒くもなく、とても住みやすいと感じました。ご飯も思っていた以上においしいものがたくさんあって、全く飽きないです。ただ、もう少し青島を観光しておけばよかったと少し後悔しています。

次の学期からの勉強を怠らず、それと同時に上海や香港、ほかにも有名なところの観光に行ってみるのが目標です。あと1年半のこの良い機会を台無しにしないようにしたいと思います。

東アジア言語文化専攻・中国語
2年 岡崎衣莉

2nd step① あっという間の1学期 in 青島大学

2月の中旬に青島に来てあっという間に1学期が終わろうとしています。私は実際に青島に来るまで自分の今の中国語の能力でやっていけるのかとても不安でした。しかし今思い返せばどうしてあんなにも不安だったのだろうと思うくらいあっという間に1学期が過ぎて行きました。
これは青島に観光した時の写真です。四五広場、天主教堂、中山公園、青島テレビ塔、動物園などに行きました。また青島はずっとドイツ植民地となっていたため、ドイツ風の建物が多くあります。思ったよりも街並みがとても綺麗でまだまだ行っていない観光名所があるため来学期は時間を有効活用して行って見たいと思います。青島だけでなく中国の色々な場所も来学期は観光したいです。
私は今青島に駐在している日本人サッカーチームのマネージャーをしています。年齢や職業も様々ですが同じ趣味を持った人たちが集まり毎週楽しくサッカーをしています。中々働いている人たちと関わる機会が無いためとてもいい社会勉強にもなります。また、留学においてストレスを発散出来る場所を作るのもとても大切だと思います。

東アジア言語文化専攻・中国語
2年 白倉瑞穂

2015年 中国語留学 中国 青島大学 レポート2回目

東アジア言語文化学科 中国語中国文化専攻 2年 三浦知華
今学期から本科生になり、さらにいろいろと学ぶことも多くなってきました。多くの出会いもあり、より自分が成長できたかな…?と思うことも増えてきました。 青島 三浦2
青島 三浦4 まず授業のことですが、前学期よりも聞き取れる単語の量も増えました。また、本科生になりたての頃はあまり発言をしない方だったのですが、最近はだんだんと自ら発言するようになり、より授業の内容を理解しやすくなりました。授業についていけなくなることがないようにと、学校が終わった後もカフェで勉強して過ごすことも増えました。
 さらに友達とは、私が悩んでいた時に多くの人にアドバイスをもらって助けてもらうことが多くなり、また友達も私を頼ってくれることが増えとても考えが広がったなと思います。「これはこれ、それはそれ」とまだうまく切り替えることができない時もあり、そういった時に友達が叱ってくれることもありました。こういった友達だからこそ言ってくれることが本当に大切なのだなと改めて感じました。

 

青島 三浦5
青島 三浦3 また、今学期ほんの少しの間ですが、韓国に留学している友達に会いに行ってきました。梅光の友人と会うのは久しぶりという感じがせず、本当にリラックスできた旅行となりました。そこでも多くの出会いがありました。今回は大邱に行ったのですが韓国語がわからない私に英語や日本語、時には中国語を使って助けてくださる方に多く出会いました。また、友達曰く、私は中国留学をしてさらにたくましくなったそうです。
最後に今学期多くの友達が留学を終えてそれぞれの国に戻っていくことが増え、「一緒に頑張ってきた仲間が…」と日に日に悲しくなってきましたが、これからも連絡を取り合っていきたいと思います。そして、留学を終えた友達が「限られた時間の中で自分の成長が途切れることがないように毎日頑張るべきだし、時間が本当に惜しい」と言っていたことを思い出して私も努力を怠らないように頑張っていこうと思います。 青島 三浦1
青島 三浦6 あと約一年の留学生活を残していますが、一年というのは本当にあっという間で無駄にできないと最近になって気づき始めました。初めの頃、二年間は長い…と少し憂鬱になった時もありましたが、今学期に入ってそんなことを考える暇がないほど充実した日々を送ることができ、来学期もこの調子で少しずつでも前へ進み、さらに一回りたくましくなって日本に戻りたいと思います。

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2015年 中国語留学 中国 青島大学 レポート1回目

東アジア言語文化学科 中国語中国文化専攻 2年 三浦知華
青島についた当初は夏休みまで長いなと思っていたのですが、想像以上に早くて驚いています。
 中国 青島大学 三浦1 来たばかりの頃は周りの人が喋っている中国語がまったく聞き取れず、こんなのでやっていけるのかと本当に心配になりました。寮に帰ってもルームメイトが韓国人留学生なので、中国語が共通言語で、中国語で話すしかすべがなく、どこに行っても中国語が必要となり、ストレスの発散の仕方がわからず結構自分を追い込んでいたように感じます。ですが二か月ほどたってくると、だんだん周りの言っていることがわかるようになり、自分から話すこともできるようになりました。元からあまり自分から話しかけていく…というタイプではないのでまだぎこちなさが残りますが。
周りの友達にも恵まれ、楽しく過ごしています。一人の時間も私にとってはとても大事なので、部屋にこもることも多々ありますが本当にストレスをたくさん感じていたあの頃は何だったのだと思うほどです。 中国 青島大学 三浦2
 中国 青島大学 三浦3

 

食事のことですが、どれもおいしくて食べて食べての生活をしていたら、あっという間に太りそうで怖いですが、それぐらいどの料理もおいしいです。中華料理は基本的に日本のものより油が多く炒め物が多いので、最近は自分で市場や屋台などの野菜や果物を買って料理しています。ここで料理するとは思っていなかったので、日本にいる時にあまり材料を使わない簡単なご飯の作り方をマスターしてくればよかったなと感じています。青島は果物がとても豊富で安く、まだ食べたことのない果物もたくさんあり、幸せです。
 

ここまで書いたものを見返すと食い倒れ日記みたいになっているのですが、勉強も私なりにしっかりしています。梅光で習ってきた文法もこちらの教科書でたくさん出てきますが、それ以外のが出てきたときはとても苦労しています。ですがルームメイトに教えてもらったり、仲のいい中国の人に教えてもらったりといろいろしています。そんな感じで今の勉強の速さについていっているという感じです。

中国 青島大学 三浦4
中国 青島大学 三浦5 そいうことで夏休みまであと少しですが、気を抜かないようにしっかり勉強も頑張っていきたいと思います!
2013年出発組 中国語留学 青島大学 レポート 6回目③ はこちらをクリック mouse
2014年出発組 中国語留学 青島大学 レポート 3回目② はこちらをクリック mouse

2014年 中国語留学 中国 青島大学 レポート2回目

 

東アジア言語文化学科 中国語中国文化専攻 1年 山田悠理
  青島留学 山田
3月から始まった私の中国留学は、とても有意義なものとなっています。
最初は身体も丈夫ではないため、不安な面も多く、周りからは中国留学に反対されることもありました。
実際に4ヶ月余り青島で生活して、今では本当に留学してよかったと思います。
留学してすぐの授業は不安でいっぱいでしたが、今では日本にいた頃よりもさらに中国語が聞き取れるようになってきていることに気付き、自信がついてきました。


相変わらず身体は弱いままですが食事にも気を使っているので、とても元気です。
このまま自分のペースで地道に頑張って行こうと思います。
何より青島大学の人達は留学生に慣れているからでしょうか、とても親切な人が多いと思います。
また、留学前に「中国人はお金にシビアだ」と聞いていましたが、例えば屋台のおじさんやおばさんはとても優しく、前に一度財布を忘れてしまい困っていたら、無料でお弁当を提供してくれたことがありとても感動しました。
日本でも中々無いことだと思います。


この4ヶ月間で語学力以外にも沢山のことを学べました。
やはり、実際に来て自分で体験するのでは全く違います。
たった4ヶ月でそう思えたのですから、これからの残り約1年半では更に成長できるよう、意欲的に取り組んで行きます。
梅光の先生方も実家の家族も、見守って頂けたらと思います。

 

2014年 中国語留学 中国 青島大学 レポート1回目① ~留学3か月が経過して~はこちらを クリック mouse
2014年 中国語留学 中国 青島大学 レポート1回目② ~留学4か月が経過して~はこちらを クリック mouse
山田悠理さんの留学への意気込み3はこちらを クリック mouse