
第63回研究例会 英国ヴィクトリア朝におけるラファエル前派の発生と展開
〜〜ミレイ展がダンゼン面白くなる話〜〜
■日 時:2008年7月5日(土) 14時10分〜16時
■会 場:梅光学院大学・図書館ホール
■入場料:300円
※事前申し込みは不要です。なお、御車でのご来校はご遠慮ください。公共の交通機関のご利用をお願いします。
[構 成]
第一部「英国ヴィクトリア朝の政治と文化------ラファエル前派の時代」
発表者:本学文学部講師 三浦 誉史加 氏 (イギリス文学)
第二部「ミレイのツボを観る----名作の絵解き」
発表者:本学文学部教授・所長 倉本 昭 氏 (日本近世文学)
第三部「対談 ラファエル前派と文学----アーサー王・シェークスピア・草枕」
パネリスト:三浦 誉史加氏、倉本 昭 氏
今回の例会はこれまでとは少し趣向をかえて、開催いたします。
いま、北九州市で公開中の展覧会「ミレイ展」に寄せて、イギリスという風土とその地域性、時代背景などを具象化した美術と文学を、本学教員の視点からご紹介するものです。
対談を交えての地域研企画・第一弾です。どうぞ、お楽しみに。
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梅光学院大学地域文化研究所






















