
就職サポートプログラム

●進路オリエンテーション
●キャリアデザインI(授業)
●個別面接
●適性検査
●進路デー
●資格取得講座
●本学就職指導の特色の一つはface to face。学生一人ひとりが社会でどのような自己をめざすか、個別面接を繰り返し、明確にしていきます。
●学生の即戦力化が求められる今日、本学では学内における資格取得講座等の受講を推進。長期休業中、毎週の土曜日を中心に下記講座を開講し、学生の就職に役立つ資格取得を支援しています。
●公務員試験対策講座
●日商簿記検定2・3級講座
●医療事務講座
●国内旅行業務取扱管理者講座
●Microsoft Office Specialist 講座(他)
●進路オリエンテーション
●インターンシップ・ガイダンス
●進路デー
●インターンシップ(授業)
●インターンシップ報告会
●資格取得講座
●学内合同企業説明会

●毎年1月に2年生と3年生を対象に、多数の企業が参加する「学内合同企業説明会」を開催しています。多くの3年生が、これを機に就職活動をスタートします。
●参加企業は地元の有力企業を中心に、旅行会社や証券会社、百貨店、福祉関係など、多岐にわたります。
●キャリアデザイン II(授業)
●進路オリエンテーション
●インターンシップ・ガイダンス
●進路デー
●インターンシップ(授業)
●インターンシップ報告会
●資格取得講座
●本学ではこれまで数多くの卒業生が教職に就き、教壇に立っています。その実績を支えてきたのが、1年次から参加する「教職研修会」をはじめとする教員採用試験対策の充実。早期から目標達成のための基礎的学習や集団討論などに取り組む学生を、教職員が一丸となって支援しています。
キャリア支援センター長
安冨俊雄教授
学生一人ひとりを徹底的にサポートします
●就職は学生の将来にとって最も大切な事柄です。しかし、夢と現実は異なることがよくあります。そのことをふまえ、学生たちにはインターンシップを体験し、自分の希望職種が果たして理想に即したものであるのかどうか、探ることを勧めています。それが何よりも現実を知る方法だからです。
●本学は小規模の大学です。そのメリットを活かし、学生と教職員がじっくり時間をかけ、話し合いながら、学生の夢の実現に力を注いでいます。「ヤル気のある学生なら絶対に大丈夫」と声を大にして言いたいですね。
●適性検査
●就職実践模試
●個別面接
●履歴書・エントリーシート添削指導
●業界研究会
●学内・外合同企業説明会
●資格取得講座
●オフィススタディーズ(授業)
●内定を得た4年生による「就職活動報告会」を3年生を対象に開催。目標を達成した4年生の体験談を通じて自覚を高めた3年生が、目前に迫った自身の就職活動に備えます。この報告会では、自己分析や企業研究、筆記試験・面接試験の対策など、体験にもとづくリアルな情報を得ることができます。
●履歴書やエントリーシートは就職試験の第一関門。就職活動中、各社に提出する応募書類の書き方を細部まで徹底的に指導します。
●就職ガイダンス
●個別面接
●個別履歴書・自己紹介書添削
●模擬面接指導

●面接は就職試験において大きなウェイトを占めています。本学では「面接必勝講座」を開講し、社会人としてふさわしい立ち居振る舞いや礼儀作法、個別面接をはじめとする徹底的な指導を提供しています。
文学部 日本文学科
2009年3月卒業
西村 祐未さん
山口県立 下関南高校出身
目標が達成できたのは
大学の手厚いサポートのおかげ
●「日本を代表するような大手企業で自分の力を試したい」。大学に入った時からそのように考えていたこともあり、1年次から学内の就活イベントに積極参加。企業情報の収集に努めてきました。
●実際の就職活動でもキャリア支援センターのお世話になり、エントリーシートの添削や模擬面接を何度も受けました。それにしても......人事担当者に扮したセンタースタッフの方の質問は手厳しく、そんな猛特訓のおかげで本番の面接はいたってスムーズ。おかげで目標としていた損保最大大手企業から内定を得られ、今は感謝の気持ちでいっぱいです。

●本学では入学早々から進路を意識させるよう、「キャリアデザイン I」という授業を設置しています。これは各学科の正規の授業です。ここで身につく日本語表現能力やプレゼンテーション能力が、就職活動において大きく役立ちます。
●また、3年次には「キャリアデザインII」が設けられ、就職試験へのエントリーの仕方や履歴書の書き方、面接時の心得などをきめ細かく指導。就職活動に向けて、計画的に準備を進めます。


●本学では毎年、全学年を対象とした「進路デー」を設定。外部講師をはじめ、企業・教育現場で活躍中の卒業生を迎え、さまざまな講演を開催しています。仕事の現場から発せられる刺激は強く、学生のキャリアデザインに多くの示唆を与えています。

●社会人となる心構えを身につけることを目的に、本学では2・3年次に就職を意識するインターンシップに取り組みます。期間は夏季休暇中の概ね1週間から10日間。毎年、多くの学生が参加しており、就業体験をとおして、働く意味や志望を確認します。受け入れ先はマスコミ、旅行会社、ホテル、市役所、図書館、博物館など多岐にわたります。


























