11月4日(月)、「第37回全日本中国語スピーチコンテスト山口県大会」が下関市勤労福祉会館で開催されました。梅光学院大学からは、中国語主専攻1年生の坂口詩織さん、鈴木ももさん、中田珠優さん、中本ひまりさん、三嶋芙由子さん、森分怜さんが朗読の部に出場しました。
六名とも練習の成果を発揮し、中田さんが優秀賞、鈴木さん、三嶋さんが共に準優秀賞に選ばれるど、高い評価をいただきました。今大会は2020年1月東京で開催する全国大会の予選であり、朗読の部と弁論の部計14名が参加しました。優勝者は全国大会に推薦されます。