
梅光の留学生が梅光ほっとみーるで交流(11/06/06)
はじめに「幸せなら手をたたこう」を日本語と韓国語で歌い、その後韓国でよく歌われる童謡「コム セ マリ(三匹のクマ)」を披露しました。子どもたちは最初じーっと歌に注目していましたが、もう一度子どもたちの目の前でゆっくり歌うと、留学生たちの振り付けを見ながら楽しそうに一緒に踊ってくれました。
今回参加した留学生たちは「子どもたちに歌を歌ってあげると、とても喜んでくれて、嬉しかったです。特に韓国の童謡を歌ったとき、じっと見ている様子がとても可愛かったです。また、子どもたちと一緒に遊んだときは、逆に私たちが癒されて、純粋な気持ちになれ、とてもよい時間でした。」と感想を述べていました。
今後もときどき留学生たちが「梅光ほっとみーる」へ伺い、子どもたちやお母さんたちと交流させていただきます。多世代交流の輪の中に多文化交流も加えてもらい、感謝しています。






























