
図書館サポーター(学生組織)の活動(3)
『ライブラリアン13世誕生秘話』
ライブラリアン13世は、2006年度に誕生した図書館のマスコットです。生みの親はサポーターの学生。哲学の授業のノートを分かりやすくする落書きとしてこの世に初登場。落書きはアートの母です。性別は「彼」、丸顔、美脚、神様のような仙人のような、季節によってお色直しもします。
ライブラリアン13世は、図書館学生新聞『Tabula rasa』に登場。文化週間で展示した「図書館双六」にも登場。さらに、図書館にも潜んでいます。
ライブラリアンに会いに一人でも多くの学生が図書館に足を運んでくれれば、そして、本が好きになってくだされば、サポーターとしてこんなに嬉しいことはありません。画像は近日中にお届けいたします。






























